
先日、約3週間ぶりにSと再会。
まず、壁際に立たせ足元にドミノを並べる。
今回の指定回数は40回。
鞭を打つ途中で足元のドミノが1つでも倒れたら最初からというルールを設ける。
最初は余裕そうな様子も徐々に息が荒くなり29回目でドミノが倒れ最初からとなる。
頭を抱え息を荒くするも今回は40回を見事達成。
その後、椅子に座らせボンデージテープと足枷で拘束し電流責め。
焼けるような痛みに暴れ叫ぶS。
それでも続く拷問。
長時間に渡る拷問により全身から汗を流し憔悴するS。
その後、床に座らせ目の前でシュークリームを踏みつける。
一瞬驚き戸惑うも床に這いつくばり無残な姿のシュークリームを口に運び床についたクリームを綺麗に舐めるS。
そして、顔の前に脚を差し出す。
私の脚についたクリームを無我夢中で舐め指の間まで丁寧に舐めながら幸せを噛みしめるS。
その様子を微笑みながら眺める私。
私のために頑張る姿は何よりも美しく愛おしい。
そして、愛おしいものほど壊したくなる。
壊して、満たして、また壊して、私の世界へ堕としてやろう。

先日、約3週間ぶりにGと再会。
まず、ドアに手を拘束し全身に洗濯バサミをつけ鞭で一つずつ取っていく。
あまりの痛みに全身を震わせ暴れ叫ぶG。
その姿を見て、微笑み声高らかに笑う私。
どれだけ暴れても叫んでも私が途中でやめるはずがない。
その都度違うGの表情を観察し全ての洗濯バサミを取り終える。
その後、痛みで敏感になった体に蝋燭を垂らす。
最初は熱さで声を漏らすも次第に熱さが快楽へと変わっていく。
その後、私はベッドに座りGを床に座らせ、痛みと熱さで敏感になった乳首を触りヒールで太ももを踏みつける。
快楽と痛みが一気に押し寄せ、白目を剥き体を震わせ、何十回も絶頂に達し倒れ込むG。
お前は私の手の内にあり、お前を生かすも壊すも、全ては私次第だ。

昨日、約1ヶ月ぶりにMと再会。
まずは、犬としておもちゃを31回取りに行かせ見事達成。
達成したご褒美に水責めをしようと浴槽を確認したらなぜかぬるま湯が。
事前に水を溜めるよう命令したのにも関わらず自分の判断で水ではなくぬるま湯を溜めたのだ。
私の許可なくぬるま湯に変更するなど絶対に許されない。
この瞬間、ご褒美から罰に変わった。
手枷を嵌め、両手で首を掴んで頭を浴槽に何度も沈め、脚で頭を踏みつけ浴槽に深く沈める。
苦しみのあまり顔を上げようともがくM。
それでも続く拷問。
お前は私の支配下であり、私が絶対的な存在であるということを解らせる。
苦しみや痛みは、必ずしも罰ではない。
ご褒美のことだってある。
何をするかは重要ではない。
誰が、相手か。
この意味がわかる者だけが真の悦びを得ることができる。
その意味を、その真の悦びを、私がお前に与えてやろう。