1(日)16:00-23:00
2(月)16:00-23:00
4(水)16:00-23:00
5(木)16:00-23:00
7(土)16:00-23:00
9(月)16:00-23:00
11(水)16:00-23:00
12(木)16:00-23:00
15(日)16:00-23:00
16(月)16:00-23:00
25(水)16:00-23:00
27(金)16:00-23:00
29(日)16:00-23:00
30(月)16:00-23:00
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mistresstsubaki@gmail.com
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先日、約1週間ぶりに専属奴隷Hと再会。
この日は、一年に一度のValentine’s Day.
まず、全身を縄で縛り、下半身に鞭とケインを合計16回。
この日は特別な日のため、いつもより愛情を込めて振るう。
鋭い痛みに全身を硬直させ叫び、私の愛情を噛みしめるH。
その後、上半身を縄で縛り椅子に座らせ、ペニスにパドルを16回。
猛烈な痛みに全身を震わせ叫び、次第に呼吸が乱れていくH。
Hの呼吸と対話しながら、痛みとともに私を刻み込む。
その後、膝の上に寝かせ、舌、乳首、ペニス、アナルに蝋燭をライターで炙りながら垂らす。
大量の蝋燭の雨の音とともに、部屋中に響き渡る悲鳴。
その様子を眺めながら、更に深く私を封じ込む。
その後、目の前で脚を広げ、太ももにチョコレートを塗る。
初めて許された聖域のチョコレートを、全身を震わせながら無我夢中に舐め、この上なく幸せそうなH。
その様子を微笑みながら眺め、Hの頭を撫でながら幸せに浸る私。
お前の心、身体、呼吸、声、体温、お前をつくる全細胞は、私だけのもの。
さあもっと、私という檻の中で、私の愛情の海に溺れるがよい。
先日、約3週間ぶりに専属奴隷Gと再会。
この日は、専属奴隷Gと愛しのあすか女王様との夢のセッション。
まず、あすか女王様がGに一本鞭を振るう。
今回の指定回数は、四つん這いで16回、立ちで16回の合計32回。
皮膚が切れるような鋭い音とともに、部屋中に響き渡る悲鳴。
あまりの痛みに全身を震わせ屈み込むG。
それでも、私のために最後まで耐え、見事に32回を達成。
その姿を遠くから眺め、満面の笑みを浮かべる私。
その後、Gをベッドに寝かせ、顔に私が跨り、足にあすか女王様が跨り、2人同時に蝋燭を垂らす。
最初は苦しみと熱さでうめき声を上げるも、次第に苦しみと熱さが快楽へと変わっていき嬌声を漏らすG。
その後、あすか女王様のペニスを咥えさせ、私が正常位で激しく突く。
上からも下からも同時に犯され、苦しみと快楽に溺れるG。
その後、Gを床に座らせ、私はベッドに座り、あすか女王様はGの背後に座る。
私が乳首に触れヒールで太ももを踏みつけると同時に、あすか女王様が鋭い爪で背中を引っ掻く。
快楽と痛みの波が何度も押し寄せ、白目を剥き全身を震わせ、何度も絶頂に達し倒れ込むG。
お前がその身体を反応させていいのは、私が許可を下した時のみ。
ほらもっと、私の目の前で、心置きなく狂うがよい。
さあ、お前が狂う姿をここから眺めていよう。
先日、約3週間ぶりにHと再会。
まず、床に寝かせ手を拘束し、掌をヒールで踏みつけ体重をかける。
声にならない痛みにうめき声を上げるH。
それでも、更に体重をかけ私を刻み込む。
その後、太ももにケインを27回。
あまりの痛みと絶望に笑い叫ぶH。
その都度違うHの様子を楽しみながらケインを振るう。
その後、乳首と腹部に蝋燭を垂らし、ケインにより痣となった皮膚の上にも蝋燭を垂らす。
熱さと痛みで体を震わせ声を漏らすH。
その後、椅子に座らせ電流ゲーム。
3枚のトランプの中からQueenのカードを引いたら電流責めはなし、その他のカードを引いたらカードに記載の数の電流責めというルール。
見事に4回連続でQueenのカードを引き電流責めを逃れるも、5回目でJのカードを引き11回の電流責めを受けることとなる。
焼けるような独特な痛みに暴れ叫ぶH。
その様子を見て満足げに笑う私。
その後、床に寝かせ鼻を塞ぎ、口に聖水カクテルを注ぎ、尿道にも聖水カクテルを注入する。
身体の内側から私に満たされ、この上なく幸せそうなH。
その様子を上から眺め、尿道口にタバコの火を押し当てる。
──部屋中に響き渡る悲鳴と笑い声。
先日、約3週間ぶりにSと再会。
まず、壁際に立たせ足元にドミノを並べる。
今回の指定回数は40回。
鞭を打つ途中で足元のドミノが1つでも倒れたら最初からというルールを設ける。
最初は余裕そうな様子も、徐々に息が荒くなり、29回目でドミノが倒れ最初からとなる。
頭を抱え息を荒くするも、今回は40回を見事達成。
その後、身体を椅子に拘束し電流責め。
焼けるような痛みに暴れ叫ぶS。
それでも続く拷問。
長時間に渡る拷問により、全身から汗を流し憔悴するS。
その後、床に座らせ目の前でシュークリームを踏みつける。
一瞬驚き戸惑うも、床に這いつくばり無残な姿のシュークリームを口に運び、床についたクリームを綺麗に舐めるS。
そして、顔の前に脚を差し出す。
私の脚についたクリームを無我夢中で舐め、指の間まで丁寧に舐めながら幸せを噛みしめるS。
その様子を微笑みながら眺める私。
私のために頑張る姿は、何よりも美しく愛おしい。
そして、愛おしいものほど壊したくなる。
壊して、満たして、また壊して、私の世界へ堕としてやろう。
