
今でも鮮明に覚えてる事があって私が小学生の時に何歳か下の男の子と田んぼで遊んでいて、何が原因かよく覚えてないけどその子が泣き出してうるさいから置いて帰ろうとしたことがある置いて帰ろうとする私に「置いていかないで...」と泣くその子を見て本当に置いて帰ったらどんだけ泣くんだろと思いながら手を振りほどき置いて行くふりをしてその子が見えないとこから泣け泣けと思いながら観察してた事があってそしたら置いて行かれたと思って更に泣きじゃくってた。
それが小さいながら私が初めて感じたエクスタシー興奮だったなって今思えば思います。
今の私の興奮材料はSMを通してさまざまですがSMの中にしか興奮材料は落ちていません。こんな幼少期からある私の中の何かを埋めれるのがSMだと気づいて幸せです。
SMがあるから生きてると思えるので。

自分から奴隷になりたいと押しかけて
来ておいて、少しでも理想の対応をして
あげないと他に尻尾を振りに行くマゾを
見ていると哀れに思う。
完璧に自分の思い通りに動いてくれる他人
なんて居ないのに哀れな人。
私に歩み寄る気がないとしか
思えないわ。マゾ失格ね。
お前がして欲しいことは叶えてあげたい
と思うけど私は奉仕をする気はないので。
奉仕精神なんて0です。
お前がして欲しいことを叶えたいと言う
私の気持ちはSMを好きになって欲しいと
言うこちらの世界に引きずり込みたい
私のただのエゴです。
でもそれをきっとお前も望んでいるから
私に会ってみようと思ったんでしょ?

全国でSMをしながら色々なマゾをみて私とマゾの2人だけの物語を構築し2人だけの世界を作り出し私の鳥かごにお前を飼い私がいないと生きてけないと言われたいと思いながらSMをする時もあったり、逆に放し飼いにして、あっちから見捨てないで下さい真珠様しか僕には居ませんと足元に泣きながら来られて言われるのもとっても好き。
SMは2人の信頼関係が一番大事。じゃないと心も身体もボロボロになるから。だから私はまずマゾの性癖を全て探ったり聞いたりしながらお前の全てを理解したいと思ってます。パーブスでもまた私の奴隷を沢山見つけたい。
さぁ、私とお前の物語をはじめましょうか。